10分ほど歩いた左手に馬蹄石なるものがありました。 なんとなく窪んだところがありました。そこが蹄の跡でしょうか。
以下パンフレットより。
「高良の神が御鎮座のはじめ、神馬の蹄の跡を残されたと伝えられる巨石で、 古くはこの石が「神籠石-こうごいし」と呼ばれていました。」
だそうです。
この投稿は 2009年3月31日 火曜日 2:09 PM に カバラ カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。
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