2008 年 10 月 のアーカイブ

みんな有難う!カバラセミナー大好評。

2008 年 10 月 31 日 金曜日

ご参加くださった皆様、そして今回も深い学びを提供してくださった松本先生に感謝いたします。

カバラセミナーはもう何度か主催させて頂いてるのですが、いやいやカバラって深いですね~。

最初このセミナーを主催する話をきいた時は正直、「おいおい。カバラって所詮占いだろ~そんなフワフワしたもんやっちゃいかんやろ。まいったなぁ~」とかなんとかほざいておりました。

そんな私も今や先生のペットとして、ご主人様の手となり足となり、適当に懸命にお使えしております。

カバラって現実を生き抜く為の智慧なんですね。そして自分の足元を見つめる方法の一つが、タロットであったり惑星の観察であったり生命の木なんですね。それもほんの表面の姿。とても実際的で具体的な内容にペットの私も関心しっぱなしでした。

と、そんなヤギの感想はさておき、みなさんから頂いた感想も追々載せていきます。貴重なご意見ご感想をありがとうございました。

近く都合によって1日しか参加できなかった方のために、ビデオ補講を行います。もちろん復習で参加したいという方も大歓迎です。日程は改めてご連絡いたします。

生かせ命。どう生かそうか命。

2008 年 10 月 18 日 土曜日

10月8日に、いつもお世話になりながらご迷惑までかけている、浜崎光夫税理士事務所主催でおこなわれた、吉住明海(よしずみ みょうかい) さんのお話を聴いてきました。

吉住明海さんは、高野山真言宗 慈明院の名誉住職です。テーマは「生かせ命」今回もあの風体からは想像できない心温まるいいお話満載でした。

体が大きすぎると火葬場の釜に入らないという豆知識から、本物の愛に触れた瞬間に人は救われる。

また許すこと。受け入れるということについて、友人との思い出や経験をまじえながら面白おかしく伝えてくださいました。

ここ数年、愛について考える時があるのですが、こうゆうことかもしれないな~と薄っすらと感じながら聴いていました。

OH!そうだ。

高野山がらみで次は夏の思い出を書いてみよう。

映画「赤んぼ少女」をみてきました。

2008 年 10 月 3 日 金曜日

楳図かずお恐怖マンガの実写版。

どんなものかと楽しみに行きました。

コミックでは恐ろしいなかにも切なさの残るお話でしたが、実写版はジョニーデップ主演のスウィニー・トッドを思い出してしまいました。

こちらはシザーハンズでもみる感覚で、「ジョニーデップはやっぱハサミが似合うなぁ~」と、のんきに見に行ったのですがとんでもなかった。

ゴメンよ俺の潜在意識。

そんな映画です。